2018年2月4日(日)京都競馬場で行われるきさらぎ賞2018の競馬予想です。過去の傾向データをまとめた《消去法データ》を中心にして、きさらぎ賞2018の予想を組み立てていきます。きさらぎ賞は、3歳 別定 京都芝1800M Bコース 外回りで行われるGⅢ戦です。ココでは、過去10年のきさらぎ賞を検証してみました。

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第58回 きさらぎ賞(G3)

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今年もこの舞台だからこその穴馬を掴んでいる!

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ワールド:きさらぎ賞490-160

出走予定馬(登録馬)の消去法データまとめ

  •  3着候補 エポカドーロ 減点Ea
  •  -着候補 オーデットエール 減点Ca
  •  -着候補 カクリョウ 減点Aa
  •  -着候補 カツジ 減点Ca
  •  1着候補 グローリーヴェイズ 減点なし
  •  -着候補 サトノフェイバー 減点Ba
  •  -着候補 スラッシュメタル 減点Da
  •  -着候補 スーサンドン 減点Da
  •  -着候補 ダノンマジェスティ 減点Ba
  •  1着候補 トーセンスーリヤ 減点なし
  •  -着候補 ニホンピロタイド 減点Ba
  •  1着候補 ノーブルカリナン 減点なし
  •  -着候補 メイショウヒサカタ 減点Aa
  •  3着候補 ラセット 減点Ea
  •  -着候補 レッドレオン 減点Ba
  • 消去法データ

    減点A 短距離路線組

    a 前走1400m以下戦出走馬は【0.0.0.7】

  • カクリョウ
  • メイショウヒサカタ
  • 減点B 新馬戦組

    a 前走新馬戦出走馬は【0.0.0.8】

  • サトノフェイバー
  • ダノンマジェスティ
  • ニホンピロタイド
  • レッドレオン
  • 減点C 休養馬

    a 中9週以上馬は【2.0.2.12】でこのうち、前走GⅡ以下戦敗退馬は【0.0.0.7】

  • オーデットエール
  • カツジ
  • 減点D 上り3F

    a 前走4番人気以下4着以下馬は【1.0.3.27】でこのうち、前走GⅡ以下戦上り3F4位以下馬は【0.0.0.20】

  • スラッシュメタル
  • スーサンドン
  • 減点E 未勝利戦組

    a 前走未勝利戦出走馬は【1.2.3.8】でこのうち、前走1800m以外戦出走馬は【0.0.1.4】

  • エポカドーロ
  • ラセット
  • 予想はコチラ

    フルゲート18頭に対し15頭の登録です。一昨年はサトノダイヤモンドがココから始動しGⅠ2勝を含む4勝を挙げる活躍……。ルージュバックやワールドエースのようにクラシックで人気する馬がいる一方、トーセンラーやジャスタウェイのように古馬になってGⅠを制する馬も居て要注目の一戦です。

    1着候補3頭+3着候補2頭

    1番人気は過去10年【4.3.0.3】とマズマズ……。リグヴェーダとウインバリアシオンは斤量増で、ブラックシェルは年明け2戦目でキャリア5戦目の若干レース過多気味でありました……。

    今年はダノンマジェスティグローリーヴェイズが拮抗している様相ですが、どちらもデータ的には”危険な人気馬”に該当するのは気になります……。

    1着候補馬

  • グローリーヴェイズ
  • トーセンスーリヤ
  • ノーブルカリナン
  • 3着候補馬

  • エポカドーロ
  • ラセット
  • 以下、随時追記していきます。

    印はこのようになりました

    ◎ 8 グローリーヴェイズ

    〇 4 ラセット

    ▲ ※ 

    △ ※ 

    ✕ ※ 

    ☆ ※ 

    注 ※ 

    馬券の買い目と点数は以下の通り

    当日のお昼前後を目途に後程追記します。

    9:21追記

    回避が続出し残念な少頭数戦となりました。しかも消去法不成立戦となりましたが、逆に馬券的にはスッキリした感も否めずプラスに考えたいです。本命は当然グローリーヴェイズで一択……。条件戦でアタマ差負けですが、勝ったカフジバンガードはシンザン記念でも5着し、3着以下に3馬身つけるレベルの高い一戦でした。対抗は3着候補ですがラセット。【0.0.1.4】のデータに該当し多くは望めませんが、デビュー戦はダートながら1800mで前につける積極競馬……。延びて位置取りが楽になれば……。

    単勝 8 400

    複勝 8 500(的中1.4倍)

    ワイド 4-8 100(的中5.7倍)

    (払戻金 1000⇒1270)

     

    以上、きさらぎ賞の予想を終わりたいと思います。

    最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました。

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    マイル路線を歩む馬たちにとって、春の大目標となるのは6月の安田記念。直近にもいくつか前哨戦は組まれているものの、実は、安田記念前に東京マイルで行われる重賞はココしかない。そのため、本番から約4ヶ月と間隔は開くものの、本番さながらの好メンバーが揃うケースも少なくない。今年も出走予定馬には、アドマイヤリード、ダノンプラチナ、グレーターロンドンなど有力馬が名を連ねている。

    そして、このレースで馬券の肝となるのが4歳馬の存在だ。安田記念週に行われるクラス再編成によって、4歳馬は賞金が半分になってしまうため、必然的に出走に必要な賞金ボーダーが高くなっていく。陣営とすれば「早い段階で賞金を加算して、本番までのローテーションを楽にさせておきたい」との思惑を持つのは当然の流れとなるが、とはいえ、4歳馬が全て勝負というわけではなく、その辺りは正確なジャッジが必要となる。

    そのために必要となるのが、競馬関係者から入手した確かな情報。建前しか伝えることができない一般マスコミとは違い、増沢末夫、平井雄二、中野渡清一など競馬界の大物OBが情報ルートして在籍する当社シンクタンクには、トレセン内はもちろん、マスコミの取材が及ばない外厩施設や、馬主関係者など、あらゆる競馬関係者から隈なく情報収集を行っている。

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