2018年1月28日(日)京都競馬場で行われるシルクロードステークス2018の競馬予想です。過去の傾向データをまとめた《消去法データ》を中心にして、シルクロードステークス2018の予想を組み立てていきます。シルクロードステークスは、4歳上 ハンデ 京都芝1200M Bコース 内回りで行われるGⅢ戦です。ココでは、過去10年のシルクロードステークスを検証してみました。

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ワールド:シルクロードS300-250

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シルクロードS(G3)

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《過去5年の3連単平均配当は7万9390円》

セイウン?ダイアナ?それで本当に大丈夫?

今年も波乱必至の一戦で一撃大回収を狙え

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シルクロードS大きく狙えるのはこの3頭

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ワールド:シルクロードS490-160

出走予定馬(登録馬)の消去法データまとめ

  •  1着候補 アクティブミノル 減点なし
  •  3着候補 アットザシーサイド 減点Cb
  •  3着候補 アレスバローズ 減点Bb
  •  -着候補 カラクレナイ 減点Ca
  •  -着候補 キングハート 減点Ab
  •  3着候補 グレイトチャーター 減点Bd
  •  -着候補 コスモドーム 減点Ba
  •  -着候補 スマートカルロス 減点Ba
  •  1着候補 セイウンコウセイ 減点なし
  •  -着候補 セカンドテーブル 減点Ac
  •  -着候補 ダイアナヘイロー 減点Ca
  •  -着候補 タマモブリリアン 減点Ba
  •  -着候補 ディバインコード 減点Bc
  •  3着候補 ナックビーナス 減点Cb
  •  -着候補 ナリタスターワン 減点Ba
  •  2着候補 ニシケンモノノフ 減点Ea
  •  2着候補 ファインニードル 減点Da
  •  -着候補 フミノムーン 減点Aa
  •  -着候補 ミッキーラブソング 減点Bc
  •  -着候補 ユキノアイオロス 減点Ba
  •  -着候補 ラインミーティア 減点Aa
  •  3着候補 ロードクエスト 減点Bd
  • 消去法データ

    減点A 休養馬

    中9週以上馬は【2.1.1.28】でこのうち、

    a 前走10番人気以下6着以下馬は【0.0.0.13】

  • フミノムーン
  • ラインミーティア
  • b 前走非重賞戦出走馬は【0.0.0.8】

  • キングハート
  • c 半年以上の休養馬は【0.0.0.4】

  • セカンドテーブル
  • 減点B 非重賞戦組

    前走非重賞戦出走馬は【5.5.8.74】でこのうち、

    a 前走5番人気以下5着以下馬は【0.0.0.23】

  • コスモドーム
  • スマートカルロス
  • タマモブリリアン
  • ナリタスターワン
  • ユキノアイオロス
  • b 前走条件戦出走馬は【0.0.2.14】

  • アレスバローズ
  • c 前走5番人気以下敗退、勝ってもタイム差なし馬は【0.0.0.38】

  • ディバインコード
  • ミッキーラブソング
  • d 前走3番人気以下3着以下馬は【0.0.3.47】

  • グレイトチャーター
  • ロードクエスト
  • 減点C 牝馬

    牝馬は【2.1.2.26】でこのうち、

    a 前走3番人気以下3着以下馬は【0.0.0.15】

  • カラクレナイ
  • ダイアナヘイロー
  • b 前走非重賞戦敗退、勝っても0.1秒内馬は【0.0.2.15】

  • アットザシーサイド
  • ナックビーナス
  • 減点D 大敗馬

    a 前走10着以下馬は【0.4.1.41】

  • ファインニードル
  • 減点E ダート路線組

    a 前走ダート戦出走馬は【0.1.0.8】

  • ニシケンモノノフ
  • 予想はコチラ

    フルゲート18頭に対し22頭の登録です。昨年は回収率786%の一発を喰らわした好相性の一戦で、そのデータを踏襲する予定でしたが同項目が少なくて……。『夢よ再び』っとそんなに甘くはないんでしょうが、それでも絞れたメリットを活かしたい一戦であります。

    1着候補2頭+2着候補2頭+3着候補5頭

    1番人気は過去10年【2.1.0.7】と壊滅的……。昨年のネロは私も軽視したんですが、来てるのは4・5歳馬で、ともに前走1番人気1着馬……。今年はアレスバローズダイアナヘイローが拮抗しておりますが、過去データから言えばともに”危険な人気馬”感否めない両頭であります……。

    1着候補馬

  • アクティブミノル
  • セイウンコウセイ
  • 2着候補馬

  • ニシケンモノノフ
  • ファインニードル
  • 3着候補馬

  • アットザシーサイド
  • アレスバローズ
  • グレイトチャーター
  • ナックビーナス
  • ロードクエスト
  • 以下、随時追記していきます。

    印はこのようになりました

    ◎ 7 セイウンコウセイ

    〇 1 ファインニードル

    ▲ 10 ニシケンモノノフ

    △ 5 アットザシーサイド

    ✕ 17 ロードクエスト

    ☆ 15 ナックビーナス

    注 2 アレスバローズ

    馬券の買い目と点数は以下の通り

    当日のお昼前後を目途に後程追記します。

    7:10追記

    1着候補馬はアクティブミノルが不出走となり本命馬1頭でスンナリ……。さすがにリズムを崩してて全然人気ないようです。悩んだのがその馬券ですが、冬期【1.3.0.0】に期待して単複としました。

    単勝 7 200

    複勝 7 800(的中3.7倍)

    (払戻金 1000⇒2960)

     

    以上、シルクロードステークスの予想を終わりたいと思います。

    最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました。

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    GI・フェブラリーSの前哨戦として、ココから本番に向かう馬は多いものの、この組で本番も勝利したのは、過去10年でモーニン(16年)とテスタマッタ(12年)の2頭しかいない。関係者からは「1400mと1600mは別物」との声もあるように、フェブラリーSを本気で狙う馬の多くは、暮れのチャンピオンズCや東京大賞典からの直行、東海Sや川崎記念など、マイルより長い距離のレースから本番へ臨むことがほとんどだ。

    では、ココに参戦する陣営の意図とはどこにあるのか。1つは「ココは本番前に使うだけ」と完全に叩き台とするパターン。もう1つは「フェブラリーSに出すためには賞金加算しておかないといけない」「本番では用なしだからココがメイチや」と勝負であるパターンだ。

    しかし、レースに臨む各陣営にとっては、わざわざ”叩き台”と公言して馬主を不快にする理由もなければ、強気な発言を連発して他陣営からのマークをキツくする必要はない。そのため、叩き台だとしても勝負だとしても、世間には当たり障りのないコメントが出ることになる。

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