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クイーンカップ2020競馬予想|将来が約束された出世レースです

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芝キャッチ2019

2020年2月15日(土)東京競馬場で行われるデイリー杯クイーンカップ2020の競馬予想です。芝1600mDコースで行われます。去年は降雪順延となりましたが、上位人気馬は順当に入って、勝ち馬クロノジェネシスは秋華賞馬、2着のビーチサンバはG1掲示板2回+ローズS2着、4着のカレンブーケドールはオークス・秋華賞・ジャパンカップとG1を3戦2着と好走しました。過去にはメジャーエンブレムやヴィルシーナなど勝ち馬の多くは出世してますが、敗退組でもアエロリットやミッキークイーン等出世馬も多く、クラシックに向けて超重要なレースになります。今年も楽しみなメンバーが揃いましたが、穴っぽい所からアノ馬を狙ってみました。

京都記念2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
芝キャッチ2019

2020年2月16日(日)京都競馬場で行われる京都記念2020の消去データです。芝2200m外回りBコースで行われます。大阪杯へは1F短縮になりますが主力のステップ戦で、2018年にはアルアインが直行で3着、昨年はマカヒキが10番人気4着と健闘しました。一番気をつけたいのは“ココが目標の馬”!G1では明らかに足りない高齢馬だったり京都巧者だったり、春の古馬戦、特に長距離は番組が限られますので、今後のローテと相談して狙い所を決める必要があります。今年はココに該当しそうな楽しみなメンバーが揃いました。

佐賀記念2020予想(佐賀競馬)|唯一の勝ち馬候補からの馬券

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佐賀記念2020キャッチ

2020年2月11日(火祝)佐賀競馬場で行われる、佐賀記念2020の予想です。2000m戦で16:30の発走です。過去3年のデータで検証しました。JRAのG1はご存知の通り12月と2月の2回で1800mと1600m戦です。それ以上の距離を得意とする馬は交流回りが規定路線で、そこに地方の猛者が加わる長距離戦は見応え十分です。一度現地観戦したい重賞なんですが、今年はアノ馬を狙ってみたいと思います。

東京新聞杯2020競馬予想|アノ穴馬はどうだ!?

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東京新聞杯2020キャッチ

2020年2月9日(日)東京競馬場で行われる東京新聞杯2020の競馬予想です。一昨年の勝ち馬リスグラシューは飛躍を遂げ、昨年は春秋グランプリ制覇で引退しました。昨年のインディチャンプは春秋マイルG1統一ですし、出世レースになってますネ。個人的にはブレスジャーニーの除外は残念でしたが、あの穴馬を狙ってみたいと思います。

きさらぎ賞2020競馬予想|今年もアルぞ!穴馬の共通点!

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きさらぎ賞2020キャッチ

2020年2月9日(日)京都競馬場で行われるきさらぎ賞2020の競馬予想です。クラシックへの直結性は薄いですが、後に非根幹だったり長距離路線で活躍する馬がここから飛躍するケースもあります。今年も少頭数戦ですが、楽しみなメンバーが揃いました。穴っぽい所でアノ馬を狙ってみます

東京新聞杯2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
芝キャッチ2019

2020年2月9日(日)東京競馬場で行われる東京新聞杯2020の消去データです。芝1600mDコースで行われます。安田記念やヴィクトリアマイルと同距離同コースで行われることから、次に一戦挟んで両G1に挑んだ馬は、過去10年7頭が馬券に絡んでおります。今年はフルゲート濃厚で楽しみなメンバーが揃いました。

きさらぎ賞2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
芝キャッチ2019

2020年2月9日(日)京都競馬場で行われるきさらぎ賞2020の消去データです。芝1800m外回りBコースで行われます。最近はシンザン記念に押され気味でクラシックへの直結性が薄くなってますが、2015年のルージュバックや2016年のサトノダイヤモンドのように活躍する馬を多数輩出する伝統の一戦です。少頭戦になりましたが楽しみなメンバーが揃いました。

シルクロードステークス2020競馬予想|好相性な京都組ならアノ馬!

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シルクロードS2020キャッチ

2020年2月2日(日)京都競馬場で行われるシルクロードステークス2020の競馬予想です。早くも高松宮記念に向けて古馬が続々と始動してきますネ。近年はここからの直行がトレンドで、目下4年連続で連対馬を輩出中です。このレースは前走京都組が複勝率23.8%と好相性で、ベタ買いで複回収値131と優秀なんですが、今年はアノ馬を狙ってみました。

根岸ステークス2020競馬予想|1400mならアノ馬か?

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根岸S2020キャッチ

2020年2月2日(日)東京競馬場で行われる根岸ステークス2020の競馬予想です。いよいよ東京競馬の開幕で盛り上がりそうですが、フェブラリーSの前哨戦として、近4年連続で連対馬を輩出する超重要ステップ戦になります。非根幹の1400m戦ということで、各路線の力関係が難しいんですが、今年はアノ馬を狙ってみました。

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