「東京競馬場」タグの記事一覧

フェブラリーステークス2020競馬予想|あの地方馬はどうだ!?

競馬予想 重賞予想
フェブラリーS2020予想キャッチ

2020年2月23日(日)東京競馬場で行われるフェブラリーステークス2020の競馬予想です。JRAのG1開幕戦で盛り上がってますが、今年は地方馬の参戦もあって楽しみが増えました。本命はモズアスコットにしましたが、地方馬からアノ馬を狙ってみました。

ダイヤモンドステークス2020競馬予想|世代交代で新長距離王誕生!?

競馬予想 重賞予想
ダイヤモンドS2020キャッチ

2020年2月22日(土)東京競馬場で行われるダイヤモンドステークス2020の競馬予想です。芝3400mDコースで行われます。ここから天皇賞春に直行した馬は過去10年【0.1.0.14】と厳しいデータで、2015年のフェイムゲーム2着が唯一です。2010年フォゲッタブルは1人気6着、昨年のユーキャンスマイルが3人気5着等が人気で飛んでるんですが、G1前哨戦的な意味よりも、切り離した別の重賞としての扱いが妥当かと思います。昨年のクラシックを賑わした4歳勢の参戦もあり、楽しみなメンバーが揃いました。

フェブラリーステークス2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
フェブラリーS2020データキャッチ

2020年2月23日(日)東京競馬場で行われるフェブラリーステークス2020の消去データです。ダート1600mで行われます。いよいよJRAのG1も開幕しますが、ダートでは既に中距離の川崎記念が行われてて、今後は今年から新設のサウジCとの関係も出てきそうです。時代の流れと共に役割は当然変化しますが、今年は多彩な顔ぶれが揃い楽しみな一戦になりそうです。

共同通信杯2020競馬予想|クラシック直結の出世レースです

競馬予想 重賞予想
芝キャッチ2019

2020年2月9日(日)東京競馬場で行われる共同通信2020の競馬予想です。過去にはディーマジェスティやイスラボニータ、ゴールドシップが直行で皐月賞馬になりましたが、多くのクラシックホースを輩出してきた伝統の一戦です。無敗の連勝馬が出てきましたがどうなるでしょうか?穴っぽいところではアノ馬を狙ってみます。

クイーンカップ2020競馬予想|将来が約束された出世レースです

競馬予想 重賞予想
芝キャッチ2019

2020年2月15日(土)東京競馬場で行われるデイリー杯クイーンカップ2020の競馬予想です。芝1600mDコースで行われます。去年は降雪順延となりましたが、上位人気馬は順当に入って、勝ち馬クロノジェネシスは秋華賞馬、2着のビーチサンバはG1掲示板2回+ローズS2着、4着のカレンブーケドールはオークス・秋華賞・ジャパンカップとG1を3戦2着と好走しました。過去にはメジャーエンブレムやヴィルシーナなど勝ち馬の多くは出世してますが、敗退組でもアエロリットやミッキークイーン等出世馬も多く、クラシックに向けて超重要なレースになります。今年も楽しみなメンバーが揃いましたが、穴っぽい所からアノ馬を狙ってみました。

東京新聞杯2020競馬予想|アノ穴馬はどうだ!?

競馬予想 重賞予想
東京新聞杯2020キャッチ

2020年2月9日(日)東京競馬場で行われる東京新聞杯2020の競馬予想です。一昨年の勝ち馬リスグラシューは飛躍を遂げ、昨年は春秋グランプリ制覇で引退しました。昨年のインディチャンプは春秋マイルG1統一ですし、出世レースになってますネ。個人的にはブレスジャーニーの除外は残念でしたが、あの穴馬を狙ってみたいと思います。

東京新聞杯2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
芝キャッチ2019

2020年2月9日(日)東京競馬場で行われる東京新聞杯2020の消去データです。芝1600mDコースで行われます。安田記念やヴィクトリアマイルと同距離同コースで行われることから、次に一戦挟んで両G1に挑んだ馬は、過去10年7頭が馬券に絡んでおります。今年はフルゲート濃厚で楽しみなメンバーが揃いました。

根岸ステークス2020競馬予想|1400mならアノ馬か?

競馬予想 重賞予想
根岸S2020キャッチ

2020年2月2日(日)東京競馬場で行われる根岸ステークス2020の競馬予想です。いよいよ東京競馬の開幕で盛り上がりそうですが、フェブラリーSの前哨戦として、近4年連続で連対馬を輩出する超重要ステップ戦になります。非根幹の1400m戦ということで、各路線の力関係が難しいんですが、今年はアノ馬を狙ってみました。

根岸ステークス2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
ダート戦キャッチ

2020年2月2日(日)東京競馬場で行われる根岸ステークス2020の消去データです。ダート1400mで行われます。東京競馬場がの開幕週で盛り上がりそうですが、続々とフェブラリーSに向けて古馬が始動してきます。ここはスプリント路線の馬との比較も難しく、好メンバーが揃いました。

ページの先頭へ