京都2歳ステークス2019競馬予想|逆転があるならアノ馬のみ!

競馬予想 重賞予想
芝キャッチ2019

2019年11月23日(土)京都競馬場で行われる京都2歳ステークス2019の予想です。京都競馬場芝2000mCコース内回りで行われます。過去5回データで検証しました。去年はココを3着したワールドプレミアが菊花賞を制して、その前はタイムフライヤーがホープフルSを制覇!今後主流のローテになってくるかも知れませんネ。比較的堅い決着が多いのに加え今年も少頭数戦となりましたが、今年はアノ馬を狙ってみました。

ジャパンカップ2019【枠順確定】東京競馬場の天気が心配ですが……【道悪血統】

確定した枠順と単勝オッズ
ジャパンカップ2019キャッチ

第39回ジャパンカップ2019の枠順が確定しました。ワグネリアンが2枠2番、ユーキャンスマイルが4枠6番、レイデオロが5枠8番などとなっています。ここでは、ジャパンカップ過去10年のデータを中心に枠番別成績と払戻金の傾向と道悪血統について調べてみました。

ジャパンカップ2019消去法データ(過去10年)

消去法データ
ジャパンカップ2019キャッチ

2019年11月24日(日)東京競馬場で行われるジャパンカップ2019の消去データです。芝2400mCコースで行われます。過去10年のデータで検証しました。昨年の覇者アーモンドアイが早々に参戦を表明して有力馬が回避⇒アーモンドアイも回避して香港参戦表明⇒出走メンバーとしては若干物足りない印象です。それだけ影響力が馬ですから、陣営も発言には気を配って欲しかったですネ。国内最高賞金のG1として、熱戦を期待します。

ロジータ記念2019予想(川崎競馬)|唯一の勝ち馬候補シャイニングアカリから

競馬予想 地方競馬
ロジータ記念2019キャッチ

2019年11月20日(水)川崎競馬場で行われる、ロジータ記念2019の予想です。ダート2100m戦で20:10の発走です。過去3年のデータで検証しました。JRAでは3歳世代間の戦いは終わってますが、地方競馬でも希少なレースです。1着馬には交流のクイーン賞と暮れのシンデレラマイルへの優先出走権が与えられます。絞れたメリットを活かしたいレースとなりました。

マイルチャンピオンシップ2019競馬予想|人気急落のアノ馬を狙う!

競馬予想 重賞予想
マイルチャンピオンシップ2019キャッチ

2019年11月17日(日)京都競馬場で行われるマイルチャンピオンシップ2019の予想です。インディチャンプが春秋マイル王制覇に挑みますが、安田記念とは求められる資質が異なり、過去多くの馬が苦戦を強いられてます。そんな訳でアノ馬を狙ってみたいと思います。

東京スポーツ杯2歳ステークス2019競馬予想|少頭数戦は堅くない!?

競馬予想 重賞予想
芝キャッチ2019

2019年11月16日(土)東京競馬場で行われる東京スポーツ杯2歳ステークス2019の予想です。多くの出世馬を輩出してきた伝統の2歳重賞ですが、近年はその2歳戦整備の煽りから評価が2分されつつあります。一昨年はワグネリアンが後に日本ダービーを制して盛り返し気味ですが、今年も楽しみなメンバーが揃いました。

マイルチャンピオンシップ2019【枠順確定】雨は大丈夫そうですが備えあれば……【道悪血統】

確定した枠順と単勝オッズ
マイルチャンピオンシップ2019キャッチ

第36回マイルチャンピオンシップ2019の枠順が確定しました。ダノンキングリーが1枠1番、ダノンプレミアムが7枠14番、インディチャンプが3枠5番などとなっています。ここでは、マイルチャンピオンシップ過去10年のデータを中心に枠番別成績と払戻金の傾向と道悪血統について調べてみました。

東京スポーツ杯2歳ステークス2019消去法データ(過去10年)

消去法データ
芝キャッチ2019

2019年11月16日(土)東京競馬場で行われる東京スポーツ杯2歳ステークス2019の消去データです。芝1800mCコースで行われます。過去10年のデータで検証しました。2017年はワグネリアンがデビュー3連勝で制し後の日本ダービー馬!2013年のイスラボニータは皐月賞馬ですし、多くのクラシックホースを輩出してきた伝統の2歳重賞です。近年は頭数が揃わない年も増えてきましたが、今年も楽しみなメンバーが揃いました。

マイルチャンピオンシップ2019消去法データ(過去10年)

消去法データ
マイルチャンピオンシップ2019キャッチ

2019年11月17日(日)京都競馬場で行われるマイルチャンピオンシップ2019の消去データです。芝1600mCコースで行われます。過去10年のデータで検証しました。古馬マイルG1は春の安田記念と秋はこのマイルCS。この関連性がホント薄いんですょネ。求められる資質が異なるのが最たる要因ですが、今年も再戦上等で6頭が登録してきました。当然3歳馬の挑戦もあり、充実期を迎えた4歳馬の成長も併せて、今年は楽しみなメンバーが揃いました。

ページの先頭へ