京都大賞典2019キャッチ

2019年10月6日(日)京都競馬場で行われる京都大賞典2019の予想です。京都競馬場芝2400mAコース外回りで行われます。過去10年データで検証しました。この距離ですから中々メンバーが揃わない年が多いんですが、今年は多いですネ。ココからG1なら、牝馬はエリザベス女王杯ですが、牡馬は天皇賞秋は直結性が薄く、ジャパンカップの方が好相性且つ好走馬も多いデータです。今年はちょっと穴っぽいところを狙ってみました。

京都大賞典の穴馬はコレだ!

過去10年、単勝15倍以上馬は4回で6頭が馬券に絡んでますが、

LINE@に掲載してます項に該当する馬は【2.3.1.10】、複勝率が37.5%、単回収値1153!、複回収値が413とハイアベレージです。

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このLINE@では、週末行われる全重賞の特注馬、地方競馬の情報や平場のレースなど、ブログやユーチューブで掲載しきれなかったレースも公開しております。9月は浦和のテレ玉杯オーバルスプリントで特注馬ノブワイルドが3番人気1着!その前週、京成杯AHはトロワゼトワル4番人気1着、セントウルSファンタジスト7番人気2着と、夏競馬以降絶好調♪まだ登録されてない方は、ぜひこの機会にお友達登録をよろしくお願い致します。

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消去法データ

★減点A 下級戦組

a 前走G3以下4番人気以下馬は【0.0.0.30】

  • ウインテンダネス
  • ウラヌスチャーム
  • クリンチャー
  • チェスナットコート
  • ドレッドノータス
  • ノーブルマーズ
  • メートルダール
  • レノヴァール
  • b 前走非重賞戦使用の中6週以上馬は【0.0.0.7】

  • シルヴァンシャー
  • ★減点B 大敗馬

    前走2秒以上大敗馬は【1.1.0.13】でこのうち、

    a 前走10番人気以下馬は【0.0.0.6】
     

  • リッジマン
  • b 前走3秒以上大敗馬は【0.0.0.7】

  • アドマイヤジャスタ
  • ★出走予定馬(登録馬)の消去法データまとめ

  • 1 -着候補 ノーブルマーズ 減点Aa
  • 2 1着候補 アルバート 減点なし
  • 3 -着候補 クリンチャー 減点Aa
  • 4 1着候補 エタリオウ 減点なし
  • 5 -着候補 チェスナットコート 減点Aa
  • 6 -着候補 シルヴァンシャー 減点Ab
  • 7 -着候補 ドレッドノータス 減点Aa
  • 8 1着候補 パリンジェネシス 減点なし
  • 9 1着候補 エアウィンザー 減点なし
  • 10 -着候補 ウラヌスチャーム 減点Aa
  • 11 -着候補 アドマイヤジャスタ 減点Bb
  • 12 -着候補 リッジマン 減点Ba
  • 13 -着候補 メートルダール 減点Aa
  • 14 1着候補 ダンビュライト 減点なし
  • 15 -着候補 レノヴァール 減点Aa
  • 16 1着候補 グローリーヴェイズ 減点なし
  • 17 -着候補 ウインテンダネス 減点Aa
  • 今回の穴馬候補

    京都大賞典の穴馬はコレだ!

    過去10年、単勝15倍以上馬は4回で6頭が馬券に絡んでますが、

    LINE@に掲載してます項に該当する馬は【2.3.1.10】、複勝率が37.5%、単回収値1153!、複回収値が413とハイアベレージです。

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    消去法選定作業を終えて

    フルゲート18頭に対し17頭の登録です。関西古馬始動戦で、断然人気を背負った馬が飛べば大波乱に繋がっております。身近なところでは2013年、11番人気のヒットザターゲットが1着して単勝万馬券!3連単は360万馬券が飛び出しております。因みにこの時、データでは2着までは獲れる可能性があって凄く悔しい思いをしたのを覚えてるんですが、3連単までとなると脅威ですネ。私は諦めるようにしてるんですが、それでも1度は獲ってみたいですw

    今回の購入候補馬は1着候補馬6頭+着外候補?頭

    1着候補馬

  • アルバート
  • エアウィンザー
  • エタリオウ
  • グローリーヴェイズ
  • ダンビュライト
  • パリンジェネシス
  • 着外候補馬

  • ■■■■
  • ユーチューブでは過去3年のレースを振り返って考察しております。

    まず逃げ馬は悪く1頭も残ってません。後方からの馬は基本3着までですネ。コーナー直線ともに内を回った馬が優勢で、出来れば前につけたいレースです。

    私のお友達の「あい」さんがユーチューブで予想を公開してます。目下、神戸新聞杯⇒スプリンターズSと2連勝中と絶好調です。結構な美人さんですが、相当な穴馬をピックアップしてました。

    予想はコチラ

  • 本命はエアウィンザーにしました
  • 正直かなり迷いました。前走は大阪杯5着からの久々ですが、終始外を回らされての結果で残念でした。このレースはスローの前残りで、しかも上位4頭はコーナー内を回ってきましたから、相当向かない中での0.2秒差の評価に価します。

    迷った理由としては、まず5枠はギリギリですかネ……。先行したい所です。後は距離ですが、ほぼ間違いなく歓迎ではないと思います。条件戦時代に経験した2200m戦は延長を先行してまして、次の短縮を控えてますから、2200mまでは大丈夫なんだと思います。今回は更に1F長いんですが、総合的に判断して“ギリギリ”との結論に至りましたので、今回はこの馬を抜擢してみました。

  • 対抗は◆◆◆◆にしました(グローリーヴェイズでした)
  • 本命馬の項で触れた通り、迷ったのはこの馬との序列でした。私としては2400m位がちょうど良いと思ってまして、秋のローテを考えてもここは良さそうに思います。ちょっと人気し過ぎかなぁ~っと思って一つ下げたんですが、

    しかし!

    この馬は私が利用している、「うまとみらいと」のコラボ指数で1位の5だったんですョネ。ここの指数の6位内と30以内(コラボ指数は数字が小さいほど優秀です)は特に馬券によく絡んできて軽視禁物です。

    この「コラボ指数」なんですが、前半の6Rまでは全て無料で、メイン重賞も一つは無料提供されてるんですョね♪今週の無料提供重賞レースは毎日王冠。しかし!今回は特別に京都大賞典の指数1位馬も無料でみれちゃいます!是非皆さんもご自分の目で確認された方がいいと思いますョ♪メールアドレス登録のみで閲覧可能!メールアドレスを入力後、送られてきた確認メールをクリックで完了です。お手数ですがサイトの方でご確認ください。

    うまコラボ会員1

    これは通常の画面なんですが、下にスクロールしていくと……

    うまコラボ会員2

    このように、無料公開じゃないレースの1位馬を観ることができます。

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    先週土曜日の阪神1Rは無料配信レースとも被りましたが25万馬券的中♪直近の重賞ではオールカマーとローズSが的中してまして、これはどちらも中穴っぽいところが突入してきてますんで、今回は尚更期待が高いです。

  • ▲はエタリオウにしました
  • 私は当初、上位人気の中ではこの馬が一番危ないと見てました。デビュー以来一貫して長距離を使われてきまして、春は天皇賞春が目標でしょうけど、秋は番組が限られるんですょネ。まだ1勝馬で重賞も当然未勝利ですが、当面はG1が目標だと思います。この秋はココからJC⇒有馬でしょうが、ずっと輸送を伴いますし、ここが始動戦モードなら尚更危ないとみてました。

    しかし!

    この枠ですネ……。

    これで逆に、ココで重賞初制覇して、次は春の天皇賞まで寝たふりってのも考えなアカンかなぁ~っと思うようになってきました。凡走も3戦続くと厳しいのでココは試金石の一戦ですネ。

  • 穴はアルバートにしました
  • ユーチューブでは特注馬として紹介した1頭です。昨年はこのレースを3着して、ステイヤーズSで同一重賞4連覇を目指しましたが残念な取消……。今回はそれ以来の超久々になります。今年の目標も当然先ですが、かなり間隔が空きましたんで
    ある程度作ってきてると思います。

    このアルバートは生涯で3戦以上連続で掲示板を外したことがなくて、その意味からも去年は絶好の狙い目でした。レースレベルは若干疑問で、去年のレースで掲示板に載った5頭で、次走着順を上げた馬が居ないのは若干気になるところですが、今年は取消を除けば10着明けですからココか次、取消を含めるんならココは必勝体制になります。

    加えましてデータ面ですが、この京都大賞典過去10年、単勝オッズ15倍以上の馬は4回で6頭が馬券に絡んでます。この馬たちの共通点をLINE@のタイムラインで公開してるんですが、これに該当する馬が【2.3.1.10】で複勝率が37.5%、単回収値が何と1153!複回収値413と脅威の数字です。

    2013年は11番人気のヒットザターゲットが1着して、2着が7番人気のアンコイルド。この両馬がデータに該当して3連単は360万馬券となってますし、その前年も2頭該当馬が入って3連単は12万馬券でしたから、今年も2頭入って大波乱って馬券も面白そうです。

  • ×はダンビュライトにしました
  • この馬も枠が残念でした。当初4番手評価でしたが、一つ落としました。馬券的にはボーダーで、印下位の馬を抜擢する可能性もあるんですが、データで減点なしを評価して印は上に取りました。

    京都は【1.0.1.1】でオール掲示板確保の安定株なんですが、菊花賞が5着、勝ったのが2走前の京都記念、3着が3歳時のきさらぎ賞っということ全部非根幹距離……。いかにもG1には届きそうにない戦歴であります。

    始動戦があんまり成績が良くなくて、私は叩きつつのタイプかなぁ~っと観てるのもあったんですが、そこへきてのこの枠ですから当然減点です。

  • ☆はパリンジェネシスにしました
  • 前走は目黒記念10着からの久々になります。このレースは先行勢が総崩れでしたんで参考外なんですが、その前2走が条件戦連勝!しかもクラスが上がって着差を広げてるのが高評価で、見限るには早いかと思います。

    この馬は探せば消しのデータがあったんですが、分母が少ないことと、前記好データに該当する可能性がありココまでは残しました。前走がたまたま向かなかったのか、それとも重賞では足りないのか……。条件戦連勝の威力もココまでで、私の中ではココが試金石の一戦となります。

  • ☆はアドマイヤジャスタとリッジマンにしました
  • 前記好データに該当する2頭です。データで減点が入ったのでココまでの評価ですネ。今回は上位人気が予想される実績馬が軒並み外に配置されて、この2頭も内ならもっと積極的に狙いたかったんですがともに6枠……。微妙ですネ……。馬券的にはボーダーですが、アルバートとセットの大穴馬券も魅力いっぱいですw

    印はこのようになりました

  • ◎ 09 エアウィンザー
  • 〇 ⇒ 「うまとみらいと」のコラボ指数で1位の馬(グローリーヴェイズでした)
  • ▲ 04 エタリオウ
  • 穴(△) 02 アルバート
  • × 14 ダンビュライト
  • ☆ 11 アドマイヤジャスタ
  • ☆ 12 リッジマン
  • 馬券の買い目と点数は以下の通り

    当日のお昼前後を目途に後程追記します。

    12:02追記

    単勝 9 400

    ワイド 9⇒2.11.12.14 各100(4点)

    3連複 9.〇⇒9.〇.4.2⇒9.〇.4.2.8.11.12 各100(19点)

     

    以上、京都大賞典の予想編を終わりたいと思います。

    最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました。

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    かつては秋の天皇賞へ向けた西の重賞なステップレースであったが、古馬中長距離路線もより細分化されることになり、2400mという距離から、天皇賞よりもジャパンカップ、有馬記念、牝馬であればエリザベス女王杯を意識する陣営の参戦が大半を占めるようになった。

    やはり別定戦のG2と言うべきか、万馬券的中となった去年はサトノダイヤモンドが制し、キタサンブラック(2016年)、ラブリーデイ(2015年)など、近年の勝ち馬にはG1馬が名を連ねるように、決してレベルの低いレースではない。

    だが、今年の出走予定馬の中にG1馬の名が見当たらず、例年よりも頭数が多く、フルゲートもあり得る様相。例年とは違ったレースになることも、頭に入れておく必要があるだろう。

    無論、前哨戦である以上、G1に向けた叩き台に徹する陣営もいれば、「本番では足りないのでココで勝負!」と勝負をかけてくる陣営も存在する。しかし、マスコミや新聞に出す陣営のコメントは、本音ではなく建前であることがほとんど。誰の目にも触れることができるだけに、危険コメントを出してスポンサーである馬主に余計な不快感を与える必要もなければ、他陣営から勝負気配を悟られてむざむざマークをキツくする必要がないからだ。

    そもそも、近年の馬の仕上げは外厩主導、マスコミでは取材の手が及ばぬ部分で、確かな馬の状態、陣営の本音など、裏付け取りができない、無論、シンクタンクは早くから外厩の存在に注目し、しっかりと情報を収集できる態勢を整えている。

    そこで、今週は京都大賞典の関係者情報を【情報注目馬5選】とともに無料公開させていただく。今後のG1戦線を占う上でも重要な1戦、しっかりと情報には目を通しておいた方がいい。

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