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京都牝馬ステークス2020競馬予想|今年も出るか!?100万馬券!

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京都牝馬S2020キャッチ

2020年2月22日(土)京都競馬場で行われる京都牝馬ステークス2020の競馬予想です。芝1400mBコース外回りで行われます。2016年に1F短縮されて1ヶ月繰り下げられましたが、2017年1着のレッツゴードンキは次走高松宮記念で2着に食い込んでます。逆に一戦挟んでヴィクトリアマイルに挑んだ馬は2016年以降9頭居て全滅してます。 立ち位置が微妙になったのは間違いありませんが、稀少なスプリント重賞に今年も楽しみなメンバーが揃いました。昨年は150万馬券、2015年には280万馬券も飛び出した波乱重賞ですが、穴っぽい所でアノ馬を狙ってみたいと思います。

京都記念2020競馬予想|唯一の勝ち馬候補からの馬券

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芝キャッチ2019

2020年2月9日(日)京都競馬場で行われる京都記念2020の競馬予想です。春のG1に向けて続々と古馬が始動してきますが、そのG1では足りずに、前哨戦を目標にしてくる馬が居るのは今年に限ったことではありません。特に京都開催は改修工事を控えて番組が変則的ですし、今年はアノ馬を狙ってみたいと思います。

京都記念2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
芝キャッチ2019

2020年2月16日(日)京都競馬場で行われる京都記念2020の消去データです。芝2200m外回りBコースで行われます。大阪杯へは1F短縮になりますが主力のステップ戦で、2018年にはアルアインが直行で3着、昨年はマカヒキが10番人気4着と健闘しました。一番気をつけたいのは“ココが目標の馬”!G1では明らかに足りない高齢馬だったり京都巧者だったり、春の古馬戦、特に長距離は番組が限られますので、今後のローテと相談して狙い所を決める必要があります。今年はココに該当しそうな楽しみなメンバーが揃いました。

きさらぎ賞2020競馬予想|今年もアルぞ!穴馬の共通点!

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きさらぎ賞2020キャッチ

2020年2月9日(日)京都競馬場で行われるきさらぎ賞2020の競馬予想です。クラシックへの直結性は薄いですが、後に非根幹だったり長距離路線で活躍する馬がここから飛躍するケースもあります。今年も少頭数戦ですが、楽しみなメンバーが揃いました。穴っぽい所でアノ馬を狙ってみます

きさらぎ賞2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
芝キャッチ2019

2020年2月9日(日)京都競馬場で行われるきさらぎ賞2020の消去データです。芝1800m外回りBコースで行われます。最近はシンザン記念に押され気味でクラシックへの直結性が薄くなってますが、2015年のルージュバックや2016年のサトノダイヤモンドのように活躍する馬を多数輩出する伝統の一戦です。少頭戦になりましたが楽しみなメンバーが揃いました。

シルクロードステークス2020競馬予想|好相性な京都組ならアノ馬!

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シルクロードS2020キャッチ

2020年2月2日(日)京都競馬場で行われるシルクロードステークス2020の競馬予想です。早くも高松宮記念に向けて古馬が続々と始動してきますネ。近年はここからの直行がトレンドで、目下4年連続で連対馬を輩出中です。このレースは前走京都組が複勝率23.8%と好相性で、ベタ買いで複回収値131と優秀なんですが、今年はアノ馬を狙ってみました。

シルクロードステークス2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
芝キャッチ2019

2020年2月2日(日)京都競馬場で行われるシルクロードステークス2020の消去データです。芝12000m内回りBコースで行われます。高松宮記念に向けて以前は始動戦的意味合いが強かったんですが、近年は直行がトレンドになりつつあって、目下4年連続で連対馬を輩出中です。例年なら香港組の始動がずれ込むんですが、昨年は情勢の件もあったりで、結構楽しみなメンバーが揃った印象です。

東海ステークス2020競馬予想|京都開催で一発ありそうなのは!?

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東海S2020キャッチ

2020年1月26日(日)今年は京都競馬場で行われる東海ステークス2020の競馬予想です。フェブラリーSの前哨戦ですが、京都競馬場の改修工事、東京五輪のマラソン札幌開催の影響で、大幅に開催場が変更になってます。こうなると直結性も怪しくなりますが、単体の重賞と考えればアノ馬を狙ってみたくなります。

東海ステークス2020消去法データ(過去10年)

消去法データ
ダート戦キャッチ

2020年1月26日(日)今年は京都競馬場で行われる東海ステークス2020の消去データです。ダート1800mで行われます。京都競馬場が長期に渡り改修工事に入る関係で、一部番組の開催場が変更になったんですが、東京五輪のマラソン札幌開催も大きく影響してて、これが急に変更になったことからも、余波が色んな所に波及してます。データがどこまで当てはまるか分かりませんが、来年以降のこともあるので、一応5月開催時代を含む過去10年で検証しております。個人的には地名が入った重賞は動かして欲しくなかったですネ。

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