日経新春杯2018キャッチ

2019年1月13日(日)京都競馬場で行われる日経新春杯2019の予想です。芝2400mAコース外回りで行われます。昨年のパフォーマプロミスはココが重賞初制覇で後に1勝加算し、2017年ミッキーロケットもココが重賞初制覇で後にグランプリ制覇!近5年で4頭の初重賞制覇馬を輩出しております。今年も重賞未勝利馬が大挙集いましたので可能性としては高いかも知れませんネ。過去10年の結果からデータ消去法で予想しました。

ユーチューブでも考察を公開しております。

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日経新春杯みんなの予想

日経新春杯 データ分析

消去法データ

★減点A 高ハンデ馬

a ハンデ56キロ以上馬は【3.6.6.31】でこのうち、前走GⅢ以下4着以下馬は【0.0.0.10】

  • ダッシングブレイズ
  • ミライヘノツバサ
  • ロードヴァンドール
  • ★減点B 条件戦組

    a 前走条件戦出走馬は【2.4.2.21】でこのうち、前走敗退馬は【0.0.0.12】

  • サラス
  • ★減点C 4歳馬

    a 4歳馬は【6.5.2.20】でさすがの良績ですがこのうち、前走10着以下馬は【0.0.0.5】

  • アイトーン
  • アフリカンゴールド
  • メイショウテッコン
  • ★減点D 高齢馬

    6歳以上馬は【2.1.3.72】でこのうち、

    a 前走10番人気以下馬は【0.0.1.42】

  • ウインテンダネス
  • エーティーサンダー
  • ガンコ
  • ノーブルマーズ
  • b 7歳以上馬は【0.0.0.46】

  • ケントオー
  • マサハヤドリーム
  • ★出走予定馬(登録馬)の消去法データまとめ

  • 1 -着候補 マサハヤドリーム 減点Db
  • 2 1着候補 グローリーヴェイズ 減点なし
  • 3 3着候補 エーティーサンダー 減点Da
  • 4 -着候補 アフリカンゴールド 減点Ca
  • 5 1着候補 シュペルミエール 減点なし
  • 6 -着候補 サラス 減点Ba
  • 7 3着候補 ガンコ 減点Da
  • 8 3着候補 ウインテンダネス 減点Da
  • 9 -着候補 ケントオー 減点Db
  • 10 1着候補 ルックトゥワイス 減点なし
  • 11 3着候補 ノーブルマーズ 減点Da
  • 12 -着候補 メイショウテッコン 減点Ca
  • 13 -着候補 ダッシングブレイズ 減点Aa
  • 14 -着候補 アイトーン 減点Ca
  • 15 -着候補 ロードヴァンドール 減点Aa
  • 16 1着候補 ムイトオブリガード 減点なし
  • 回避馬

  •  -着候補 ミライヘノツバサ 減点Aa
  • 今回の穴馬候補

    日経新春杯の注目穴馬人気ブログランキングNへで限定公開中!2018年7番人気3着ガンコ、2013年10番人気1着カポーティスターも該当した【2.4.2.7】で3着内率53.3%・単回収値176・複回収値129の好データ馬です。(5シュペルミエールでした)

    消去法選定作業を終えて

    フルゲート18頭に対し17頭の登録です。このレースに限らず近年はデタラメなハンデは少なくなりましたが、ココまで【11.4.1.1】の名馬テンポイントが故障した時は66.5キロってんだからビックリです。当時は60キロ超のハンデは頻繁に見られたそうですが、間接的なものも含め、リスクは大きいでしょうネ。全馬無事完走して欲しいです。

    今回の購入候補馬は1着候補馬4頭+3着候補馬4頭+着外候補?頭

    1着候補馬

  • グローリーヴェイズ
  • シュペルミエール
  • ムイトオブリガード
  • ルックトゥワイス
  • 3着候補馬

  • ウインテンダネス
  • エーティーサンダー
  • ガンコ
  • ノーブルマーズ
  • 着外候補馬

  • ■■■■
  • 予想はコチラ

  • 本命はルックトゥワイスにしました
  • ユーチューブでも考察を公開しておりますが、ちょっと人気馬2頭に不安を感じるので、妙味としてはこの馬の方が上に感じます。押し出された感否めませんが、今回2キロ減は大きな魅力です。

  • 対抗はシュペルミエールにしました
  • 今回は思い切って振り回してみました。この馬に関してもユーチューブでお話しましたが、3歳時の菊花賞で高いレースセンスを披露し、以後注目してて私とは馬券相性の良い1頭です。菊花賞を含めて3戦連続で軽いVラインを刻んでおり、勝負所で置いていかれる懸念がありますが、ここまで人気ないなら狙ってみて面白そうな1頭です。

  • ▲は■■■■にしました(16ムイトオブリガードでした)
  • この馬は長距離路線に転じて花開きつつある1頭です。この馬に関してもユーチューブでお話してますが、ちょっと前走は展開が向いた感もありここまでの評価に至りました。でも、私が使っている「うまとみらいと」のコラボ指数結果でが、かなり意外なんですが指数2位にだったんですョネ!!

    ご覧の通り、日経新春杯近3年は指数2位以内の馬が必ず連対を果たしており、侮れない1頭となりました。このコラボ指数、ホントに良く当たるんですョネ……。加えてこの馬、別のサイトですが、こんな紹介もされてました。

    対する古馬の大将格は■■■■か。Cウッドコースで古馬500万クラス馬相手に併走し2馬身先着。時計は6F81秒0―12秒2と雪でぬかるんだ馬場にしては上々だった。◆◆師は「間隔は空いているけど状態はいい。脚もとに不安のある馬だし、1回1回が勝負。しっかりと仕上げた」と手ごたえありげだった。昨年は飛躍の1年になっただけに、この馬もこれからが旬だ。

    これはターフビジョンの無料コンテンツ「トレセン“リアル”レポート」で紹介された文の抜粋です。

    トレセンリアルレポート

    このコンテンツは基本的に重賞出走馬が対象ですが、一般には公開されない生の情報を毎週掲載してくれます。有力馬のみならず、穴馬も紹介してくれるので、メインレースの予想に大いに役立ちます。メールアドレス登録のみで閲覧可能!メールアドレスを入力後、送られてきた確認メールをクリックで完了です。お手数ですがサイトの方でご確認ください。

  • △はグローリーヴェイズにしました
  • 菊花賞は大外枠の不運もありましたが、ブラストワンピースと同じような進路を取って似たような着順。有馬記念の結果を語るまでもなく、この馬も十分通用して驚けない1頭です。ただ、大きく控えた前走を見て一番最初に考えたのが距離不安……。人気を考えるとここまでの評価が限界です。

  • ✕はウインテンダネスにしました
  • この馬はハンデが見込まれましたネ。ただ調教は良かったみたいです。Cウッドコース単走で追われて6F85秒5―12秒1と好調キープで、「先週にやっているので、今週はしまいだけやった。動きとしては十分だと思う」とは杉山調教師談。好調時に戻った可能性もあり侮れない1頭です。

  • ☆はエーティーサンダーにしました
  • 酒井騎手の軽量馬は常に警戒が必要です。私はデータで切った馬を例外視して買うケースが極端に少ないんですが、調べてみたらこの酒井騎手のケースが断然に多かったです。今回は例外視ではなく買えるタイミングなんですが、小倉記念では位置を取りながら最後はいっぱい……。4着があってもよさそうな6着でした。一息入って内枠でもあり不気味さ満載です。

  • 注はガンコとノーブルマーズにしました
  • ちょっと馬券に入れるかはボーダーなんですが、一応3着候補馬ゆえの評価です。どちらも実績はあるんですが近走ちょっと負け過ぎなのは気になります……。

    印はこのようになりました

  • ◎ 10 ルックトゥワイス
  • 〇 05 シュペルミエール
  • ▲ → “うまとみらいと”のコラボ指数2位の馬(16ムイトオブリガードでした)
  • △ 02 グローリーヴェイズ
  • ✕ 08 ウインテンダネス
  • ☆ 03 エーティーサンダー
  • 注 07 ガンコ
  • 注 11 ノーブルマーズ
  • 馬券の買い目と点数は以下の通り

    当日のお昼前後を目途に後程追記します。

    11:18追記

    オッズが思ってたより割れてますネ。人気所ではアプリカンゴールドやメイショウテッコンの4歳馬を軽視してるので、3連系1本槍ってのはチョット非現実的かなぁ~っと思います。そうなるとチョイスは当然単勝・複勝になりますが、これだけだとチョット勿体無いような気もする……。そんな訳で対抗馬とのワイドは押さえることにしました。

    単勝 10 500

    複勝 10 800 (的中2.0倍)

    ワイド 5-10 100 (的中6.9倍)

    (払戻金 1400⇒2290)

     

    以上、日経新春杯の予想編を終わりたいと思います。

    最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました。

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    冬場のハンデ重賞ということで一線級の参戦は稀だが、17年1着ミッキーロケット、16年2着シュヴァルグランらが後にGⅠ馬となり、好走馬の中から活躍馬を多数輩出。いまや出世レースの1つとなりつつある。

    ハンデ重賞ゆえに各馬の斤量がポイントとなるが、それに伴う陣営の思惑が馬券的中のカギを握ることも忘れてはいけない。賞金の高いGⅡということもあり「今のままではGⅠを使うには賞金が心もとない。だから早い内に稼いでおきたい」と勝負懸かりの陣営もいれば「この距離だとあまり適鞍がないし、軽い斤量で出られるから」と力試しで臨む陣営「今年はこの馬に期待しているんだ」と、未来のGⅠ馬候補となる逸材を送り出す陣営など、レースを巡る思惑は様々。無論、こうした陣営の本音が公になることはホボ無いと言っていい。

    ハイセイコーの主戦騎手を務めた増沢末夫元調教師を筆頭に、今でも史上最強馬との呼び声が根強いマルゼンスキーの中野渡清一元調教師、伝説の名馬・サクラスターオーを手がけた平井雄二元調教師ら、競馬界の大物OBが在籍するシンクタンクの情報ルートたちは、騎手、厩舎、馬主、生産者、エージェントなど、あらゆる競馬関係者にパイプを持ち、親密な信頼関係を構築している。こうした大物たちが関係者から入手する”陣営の本音”が、馬券攻略において大きな武器になることは言うまでもないだろう。

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