ローズS2018データキャッチ

第36回ローズステークス2018の消去法データです。過去10年の傾向から検証してみました。出走予定(登録)馬はサトノワルキューレ、サラキア、カンタービレ、フィニフティなどで、9月16日(日)阪神競馬場で開催のGⅡ、発走時刻は15:35です。秋華賞はクラシックではありませんが、最後の一冠に向けた重要トライアル戦になります。春の実績馬と夏の上り馬の力関係がポイントになりそうです。

ローズSの注目穴馬人気ブログランキングRへで限定公開中!2015年7番人気1着タッチングスピーチ、2014年15番人気2着タガノエトワールも該当した【4.2.0.5】3着内率54.5%・単回収値161・複回収値338のデータ馬です。(センテリュオでした)

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ローズステークスみんなの予想

ローズS データ分析

ローズステークス(GⅢ)

消去法データで全頭考察

アドマイヤクィーン 未54.0

【減点なし】前走未勝利戦組は【0.1.0.2】と未勝利なんですが、2014年タガノエトワールが15番人気2着し2連単75万馬券を演出!分母が少ないのもあって、ココまでは残してみました。厳しいとは思いますが……。

アンコールプリュ 藤岡康54.0

【減点Aa】前走10着以下馬は【0.1.1.27】と未勝利でこのうち、1800m以下戦だった馬は【0.0.0.9】。8頭が2桁人気で7頭が2桁着順、全馬掲示板外となっております。どのタイミングでスプリント界に転じるか時期だけだと思いますが、それにしては小柄な馬で心配も多かったりします。

ウスベニノキミ 和田54.0

【減点Bb】前走非重賞戦組は【2.4.7.63】でこのうち、キャリア7戦以上馬は【0.0.6.34】。2016年カイザーバル6番人気、2014年リラヴァティ9番人気、2013年ウリウリ10番人気他穴馬の好走例も多いんですが3着までです。前走は勝って同条件の現級勝ち馬に差されただけで勝ちに等しい内容で、人気がないようなら狙ってみたい1頭であります。

ウラヌスチャーム 藤岡佑54.0

【減点Bb】前走非重賞戦組は【2.4.7.63】でこのうち、キャリア7戦以上馬は【0.0.6.34】。2016年カイザーバル6番人気、2014年リラヴァティ9番人気、2013年ウリウリ10番人気他穴馬の好走例も多いんですが3着までです。前走はハナ差2着でしたが、コチラも降級の4歳馬に先着されました。前記ウスベニノキミと異なるのは、コチラは後ろから差し損ねたこと……。それと阪神芝1800m同距離同コースだったこと……。脚質的にはローズS向きですが……。

オールフォーラヴ 川田54.0

【減点Ca】前走オークス組は【8.4.2.37】とさすがの良績ですがこのうち、前走1秒以上大敗馬は【0.0.1.18】。2010年5番人気3着エーシンリターンズが唯一の3着で、2017年は桜花賞馬レーヌミノルが7番人気9着、2015年も桜花賞馬レッツゴードンキが3番人気4着と人気所も多く該当します。上位陣が強かったレースで、その上位組が軒並み不在なんですが、この類のケースは往々にして出現するので、私としては度外視し難いデータです。前走は距離延長を控えたことから距離不安は明らかで、阪神芝2000mは勝ち鞍もあり侮れない1頭ですが……。

カンタービレ ルメール54.0

【減点Ab】前走10着以下馬は【0.1.1.27】と未勝利でこのうち、キャリア7戦以下馬は【0.0.0.14】。2016年アットザシーサイド3番人気5着、2015年レッツゴードンキ3番人気4着、2014年レッドリヴェール1番人気6着、2013年レッドオーヴァル3番人気13着と人気馬が多く含まれ、かなり危険なデータかと思います。前走は2秒負けと大敗しましたが、位置を取りにいっており距離は持ちそうな印象です。”ルメール効果”で人気しそうなので、私はしては飛んでこその1頭かなぁ~って思ってます。

ゴージャスランチ 横山典54.0

【減点Bb】前走非重賞戦組は【2.4.7.63】でこのうち、キャリア7戦以上馬は【0.0.6.34】。2016年カイザーバル6番人気、2014年リラヴァティ9番人気、2013年ウリウリ10番人気他穴馬の好走例も多いんですが3着までです。デビュー以来オール3着内の安定株ですが、未勝利脱出まで時間を要しております。侮れない1頭ですが、あって3着までの評価で考えております。

サトノワルキューレ デムーロ54.0

【減点Ca】前走オークス組は【8.4.2.37】とさすがの良績ですがこのうち、前走1秒以上大敗馬は【0.0.1.18】。2010年5番人気3着エーシンリターンズが唯一の3着で、2017年は桜花賞馬レーヌミノルが7番人気9着、2015年も桜花賞馬レッツゴードンキが3番人気4着と人気所も多く該当します。上位陣が強かったレースで、その上位組が軒並み不在なんですが、この類のケースは往々にして出現するので、私としては度外視し難いデータです。”デムーロ効果”もあり1番人気濃厚となれば、この馬も飛んでこその1頭になります。

サラキア 池添54.0

【減点なし】前走は自己条件に戻って一発回答の3馬身半差圧勝!2走前は牡馬混合OP2着で重賞4着2回と安定感上位です。この馬が2番人気なら妙味があると思います。

スカーレットカラー 岩田54.0

【減点なし】大崩れこそないものの見せ場も乏しかった近2走……。位置が取れないのは致命的です。早熟だった可能性も含め、桜花賞以来も少々気になり、ちょっと狙い難いですネ……。

センテリュオ 北村友54.0

【減点なし】ディープインパクト産駒の初重賞挑戦になります。一戦級との対戦も初めてで、どこまでできるか期待も高いです。前走負かしたノーブルカリナンはOP好走歴もある実績馬で、その物差しなら通用しても良さそうです。

ダンサール 未54.0

【減点Ba】前走非重賞戦組は【2.4.7.63】でこのうち、前走500万下戦敗退馬は【0.0.0.11】。10頭が2桁人気で8頭が2桁着順です。厳しいか……。

トーセンブレス 柴田善54.0

【減点なし】オークスは残念な取消で、ココまで待っての始動戦となりました。出走体制にはあったので長期休養扱いの必要はないと思いますが、新馬戦依頼未勝利なのは少々気になります。1勝馬の成績ってターゲットでどうやって調べるのか分からないんですが、過去10年の勝ち馬全馬をアナログで見たところ該当馬が居なかったはずです。あって2着までか……。

フィニフティ 福永54.0

【減点Aa】前走10着以下馬は【0.1.1.27】と未勝利でこのうち、1800m以下戦だった馬は【0.0.0.9】。8頭が2桁人気で7頭が2桁着順、全馬掲示板外となっております。コチラも桜花賞以来のキャリア3戦馬でちょっと狙い難いですネ。

ラテュロス 秋山54.0

【減点Bc】前走条件戦3番人気以下3着以下馬は【0.0.0.19】。18頭が2桁人気で18頭が掲示板外となっております。夏競馬から始動して2000mを3戦使われました。前走は4着ながら着差をつけられ、特に強調する材料も薄くココも厳しそうです。

レオコックブルー 未54.0

【減点Bc】前走条件戦3番人気以下3着以下馬は【0.0.0.19】。18頭が2桁人気で18頭が掲示板外となっております。前走は差のない4着で、2走前負かしたノーブルカリナンは前記の通りOP好走歴ある馬……。物差しにするならヤレて不思議ない1頭です。

レッドランディーニ 浜中54.0

【減点Ba】前走非重賞戦組は【2.4.7.63】でこのうち、前走500万下戦敗退馬は【0.0.0.11】。10頭が2桁人気で8頭が2桁着順です。チューリップ賞5着がありますが1勝馬です。500万下も勝ち切れないようだと厳しいように思いますが……。

ロケット 松山54.0

【減点Aa】前走10着以下馬は【0.1.1.27】と未勝利でこのうち、1800m以下戦だった馬は【0.0.0.9】。8頭が2桁人気で7頭が2桁着順、全馬掲示板外となっております。重賞初挑戦ですが、兄弟は軒並み短距離路線で、ちょっと距離が心配です。

出走予定馬(登録馬)の消去法データまとめ

  •  1着候補 アドマイヤクィーン 減点なし
  •  -着候補 アンコールプリュ 減点Aa
  •  3着候補 ウスベニノキミ 減点Bb
  •  3着候補 ウラヌスチャーム 減点Bb
  •  3着候補 オールフォーラヴ 減点Ca
  •  -着候補 カンタービレ 減点Ab
  •  3着候補 ゴージャスランチ 減点Bb
  •  3着候補 サトノワルキューレ 減点Ca
  •  1着候補 サラキア 減点なし
  •  1着候補 スカーレットカラー 減点なし
  •  1着候補 センテリュオ 減点なし
  •  -着候補 ダンサール 減点Ba
  •  1着候補 トーセンブレス 減点なし
  •  -着候補 フィニフティ 減点Aa
  •  -着候補 ラテュロス 減点Bc
  •  -着候補 レオコックブルー 減点Bc
  •  -着候補 レッドランディーニ 減点Ba
  •  -着候補 ロケット 減点Aa
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    今回の購入候補馬は1着候補5頭+3着候補5頭

    1着候補馬

  • アドマイヤクィーン
  • サラキア
  • スカーレットカラー
  • センテリュオ
  • トーセンブレス
  • 3着候補馬

  • ウスベニノキミ
  • ウラヌスチャーム
  • オールフォーラヴ
  • ゴージャスランチ
  • サトノワルキューレ
  • 消去法選定作業を終えて

    フルゲート18頭に対し18頭の登録です。GⅠ秋華賞に中3週となる王道ローテで、非クラシックではありますが最後の1冠に賭ける馬たちが集結しました。春の実績馬と夏の上り馬の力関係が難しく、馬券も波乱傾向ですが、その分配当妙味も高く、高配当を狙っていきたい一戦でもありますネ。

    ローズSの注目穴馬人気ブログランキングRへで限定公開中!2015年7番人気1着タッチングスピーチ、2014年15番人気2着タガノエトワールも該当した【4.2.0.5】3着内率54.5%・単回収値161・複回収値338のデータ馬です。(センテリュオでした)

    アンケートにご協力お願い致します

    有馬記念(12月23日、中山)挑戦を表明している障害王者オジュウチョウサン(牡7=和田正)が左トモ(後肢)の違和感のため、秋の始動戦に予定していた九十九里特別(22日、中山)を回避することになった。和田正師は「筋肉痛のような張りがあって調教で乗っていてもはまりが悪く、良くなってこない。万全の状態に持っていけないと判断した」と説明した。12日に千葉・和田牧場に放牧に出され次走は未定だが、重い症状ではなく有馬記念を目指すことは変わらない。

    オジュウチョウサン、左トモ違和感 22日の九十九里特別回避|スポニチアネックス

    有馬記念出走へ向け、競馬界の“二刀流伝説”第2戦が楽しみなところです。そんな訳で皆さんはどう思われますか?もし宜しければアンケートにご協力頂きたく思います。

     

    以上、関西TV賞ローズステークスのデータ消去法編を終わりたいと思います。

    最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました。

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    2冠馬アーモンドアイは早々と秋華賞に直行を決め、ココからの始動を予定した2歳女王ラッキーライラックは右後脚の球節部に腫れが出て回避、オークス後に軽度の骨折が判明したリリーノーブルも本番直行と、今年は桜花賞・オークスで1~3着を占めた3頭全馬がトライアルに出走しない異例の状況となった。

    本来、前哨戦であれば、賞金を十分に持っている実績馬はココで勝ち負けする必要はなく、あくまで叩き台としての出走する可能性は高くなる。だが、春の2冠で次元の違う勝ちっぷりを見せたアーモンドアイがいる以上「本番であの馬が出てきたらさすがに敵わないよ。それなら勝てるチャンスがあるところで勝っておきたい」と考える陣営が出てくるのは当然と言えよう。

    一方、秋華賞出走の賞金ボーダーにいる馬などは、例年のように「何としても権利を獲りたい」と“ココがメイチ”と勝負掛かりであることが多いが、実情はそう単純ではなく、陣営の複雑な思惑が絡むのがトライアルレースなのだ。

    実際に、昨年のローズSはファンディーナ、モズカッチャン、リスグラシューと人気の実績馬が揃って連対を外す結果となり、一昨年は激走穴馬として当社的中の立役者にもなった11番人気クロコスミアが2着に好走。3年前は7番人気の伏兵・タッチングスピーチがレースを制しており、近年は波乱傾向が増している。

    当社シンクタンクには、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった元騎手・元調教師など競馬界の大物OBが在籍。『本物の関係者情報』を入手しているからこそ、ココが“勝負”なのか“叩き台”なのかを的確にジャッジすることができる。

    今年も、一発狙う激走穴馬の存在を既にキャッチしている。そこで、今週は【ローズS・3連単勝負馬券】を、シンクタンクを初めてご利用頂く方に限り特別無料公開することが決定。馬券を買う予定のある方は、ぜひ当社の情報をチェックして頂きたい。

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