弥生賞2020キャッチ

2020年3月8日(日)中山競馬場で行われる弥生賞2020の競馬予想です。ホープフルSや皐月賞と同距離同コースで本番への直結性は年々薄くなってきて、逆に日本ダービー馬への相性が上がってきてる印象です。残念な少頭数戦となりましたが、穴があるなら異端臨戦組と思いアノ馬を狙ってみます。

弥生賞の穴馬はコレだ!

過去10年、単オッズ15倍以上馬は7回9頭が馬券に絡んでます。共通点をLINE@に掲載してますが、この項に該当する馬は【3.4.2.28】で複勝率が24.3%、単回収値237、複回収値154とハイアベレージです。(今から登録した方もご覧頂けるように、タイムラインにも掲載してます)

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    着候補 消去項目入り枠順表

  • 1 -着候補 サトノフラッグ 減点Ba
  • 2 -着候補 エンデュミオン 減点Ba
  • 3 2着候補 パンサラッサ 減点Db
  • 4 2着候補 オーロアドーネ 減点Da
  • 5 -着候補 ブラックホール 減点Ca
  • 6 -着候補 ウインカーネリアン 減点Bb
  • 7 -着候補 メイショウボサツ 減点Aa
  • 8 1着候補 ワーケア 減点なし
  • 9 -着候補 アラタ 減点Aa
  • 10 1着候補 オーソリティ 減点なし
  • 11 -着候補 ディヴィナシオン 減点Aa
  • 回避馬

  •  -着候補 ヴィズサクセス 減点Ba
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    弥生賞2020消去法データ(過去10年)

    中山競馬場のコースデータ|稼げる穴馬と攻略ポイント

    外国人ジョッキーからの乗替りは買えるのか?

    ユーチューブでは過去3年のレースを振り返って検証してます。

    逃げ馬は3年中1頭と不相性で、過去10年でも【0.1.0.9】です。去年は2番人気でラストドラフトが7着、2011年も2番人気ターゲットマシンが11着と人気馬要注意です。コーナーは内外イーブンですが、直線は外がやや優勢です。位置取りは案外なんですが後からも届いてますが、前提としては去年のように隊列が詰まってること、それと4角では2列目までにつけてる必要があります。上り最速の馬は毎年連対してます。

    お友達のあいの競馬ちゃんねるさんがユーチューブで予想を公開されてます。目下2週連続的中と好調の美人予想家さんです。

    予想はコチラ

  • 本命はワーケアにしました
  • 前走はホープフルステークス3着からの臨戦になります。位置取りの差がありながら上がりで切れ負けなので連対馬には完敗ですが、スタートで不利があって後ろからの競馬になりましたし、直線は外でしたが、内が案外止まらなかったのも向きませんでした。

    結果的に連対馬2頭とは全然違う競馬で3着して、今回は上位2頭が不在なので、今回は順番かも知れません。東京は2戦2勝で目標はダービーだと思いますが、今のままでは賞金が足りない可能性があるので、ここは2着以内には入っておきたい所です。

  • 対抗は■■■■にしました(オーソリティでした)
  • 前走はマクリ気味にポジションを上げていったんですが、上がりで切れ負けでした。このレースまではスローで結果を出してて、今回は向く可能性も高いんですが、この馬も今後のローテを考えるとここで賞金を加算しておきたい1頭だと思います。

    さらに!

    この馬は私が利用している、「うまとみらいと」のコラボ指数で4位の17だったんですョネ。ここの指数の6位内と30以内(コラボ指数は数字が小さいほど優秀です)は特に馬券によく絡んできて軽視禁物!しかも今回は「17」と最上級の評価で、これで軽視できなくなってしまいました。

    この「コラボ指数」なんですが、前半の6Rまでは全て無料で、メイン重賞も一つは無料提供されてるんですョね♪今週の無料提供重賞レースは当然弥生賞。是非皆さんもご自分の目で確認された方がいいと思いますョ♪

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  • ▲はオーロアドーネにしました
  • 前走は東京マイルの新馬戦を2馬身圧勝してからの臨戦になります。上位入線した3頭の中では一番前で競馬して、直線では更に突き放してるので強い内容でした。全体の時計も上がりもかかったので、今回の弥生賞とのレース質も近いですし、かなり外を回らされたので、距離延長への対応も大丈夫じゃないかと思います。

    弥生賞過去10年、前走が左回りだった馬は6回6頭が馬券に絡んでますが、前走が重賞勝ちだった2頭以外は、4頭全馬当日6番人気以下の関東馬でした。キャリア1戦以下馬は【0.1.0.6】で心許なくここまでの評価ですが、今回波乱があるならこの馬じゃないかと思ってます。

  • △はパンサラッサにしました
  • 前走は若駒Sを4着してからの臨戦になります。積極的に逃げて1000mの通過は1分1秒3とかかったんですが、全体の時計もかかったのでミドルペースの判定で、これは近年の弥生賞のペースにも近くてレース質も合ってそうです。実際、過去10年、若駒Sからの馬は【2.1.0.1】と好相性で、2013年には10番人気のミヤジタイガが2着して、46万馬券に貢献してます。

    2走前のホープフルSも逃げて6着でしたが、このレースはコーナーで外目を回った馬が上位台頭したので、向かない中で、良く頑張った6着だと思います。弥生賞は逃げ馬の成績が悪いのは気になりますが、今年の馬場も心配で、少し傾向が変わる可能性があります。

    この馬は10月の京都で未勝利戦を勝ち上がった時が雨で不良だったんですが、2着に2秒5もつける大差勝ちの大圧勝を経験してます。上がりが40秒以上かかる競馬でしたが、この馬は相当な道悪巧者の可能性があるので、一応押さえておきたいと思います。

  • ×はサトノフラッグにしました
  • 前走は10頭立ての中山1勝馬クラスを3馬身圧勝してからの臨戦で、今回は同距離同コースになります。直線入り口で2番手まで押し上げてからの上がり最速は王道競馬でしたが、2走前の未勝利戦もレコード勝ちで、まだ底を見せてない馬です。

    この馬はセレクトセールで1億7820万円っと高額で取引されて、どうしても人気先行型になるキライはあるんですが、今回の弥生賞はレース質が合ってそうで、一応印を回しました。

    前走2000m以上の条件戦使用馬は過去10年【0.0.0.17】で、過去にはフェノーメノやターゲットマシンが人気で飛んでる、厳しいデータにも該当します。唯一の敗戦はデビュー戦で、これが重馬場でしたし、今回は馬場が不安で、上位人気馬の中では危ない方だと思います。

    印はこのようになりました

  • ◎ 08 ワーケア
  • 〇 ⇒ 「うまとみらいと」のコラボ指数で、4位の17だった馬(オーソリティでした)
  • ▲ 04 オーロアドーネ
  • △ 03 パンサラッサ
  • × 01 サトノフラッグ
  • 馬券の買い目と点数は以下の通り

    当日のお昼前後を目途に後程追記します。

    6:17追記

    複勝 4 300

    馬連 8⇒3.4.〇 各100(3点)

    3連複BOX 1.3.4.8.〇 各100(10点) (4.2倍的中)

    3連複BOX 3.4.8.〇 各100(4点)

    (払戻金 2000⇒420)

     

    以上、弥生賞の予想編を終わりたいと思います。

    最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました。

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    去年亡くなったディープインパクトの功績を讃え、今年より弥生賞ディープインパクト記念と名称が変わったものの、皐月賞のトライアルレースかつ、クラシックを占う上で注目のレースという位置づけはこれまでと同様だ。

    しかし、近年は外厩制度の充実で、調教技術の発達が進み、過去のような“王道ローテーション”が失われつつあり、このレースから皐月賞を制したのは2010年のヴィクトワールピサまで遡らねばならない。ココへ出走してくる陣営、特にクラシック戦線に有力馬を多数送り込むことになるであろうノーザンファーム関連馬には注目せねばならない。

    無論、ノーザンファーム関連馬が必ずも勝ち負けになるという話ではない。事実、メイショウテンゲン、ダノンプレミアム、カデナと、ここ3年の勝ち馬は全て非ノーザン、非社台グループの馬なのだ。

    トライアルの基本的な考え方として、「ココが叩き台」の馬もいれば、「確実に権利を取りたい」と勝負を懸ける馬もいるわけで、表向きの建前コメントでジャッジするには難解なレースになってきている。

    弊社シンクタンクは、競馬界の大物関係者を多数情報ルートとして揃え、騎手、厩舎、馬主、エージェント、外厩、牧場などなど、あらゆる人物から建前ではない本音を聞き出せる態勢を整えている。弥生賞に関しても、レースの核心に迫る、的中に繋がる情報を入手することができる。

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