NHKマイルC2019キャッチ

2019年5月5日(日)東京競馬場で行われるNHKマイルカップ2019の予想です。令和最初のG1になりますが、特別変わったことはないですネw。桜花賞との変則2冠を狙うグランアレグリアは4枠7番、きさらぎ賞からの直行でココに全力のダノンチェイサーは2枠3番、皐月賞は距離の壁に泣いたファンタジストは7枠13番などとなっております。

NHKマイルカップの穴馬はコレだ!

過去10年、単勝20倍以上馬は8回で11頭が馬券に絡んでますが、

ツイッターに掲載してます項に該当する馬は【2.3.6.27】

複勝率28.9%・単回収値195・複回収値345とハイアベレージです。

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    着候補 消去項目入り枠順表

  • 1 3着候補 クリノガウディー 減点Ga
  • 2 -着候補 プールヴィル 減点Ca
  • 3 2着候補 ダノンチェイサー 減点Fa
  • 4 3着候補 イベリス 減点Ea
  • 5 -着候補 マイネルフラップ 減点Bb
  • 6 -着候補 グルーヴィット 減点Da
  • 7 1着候補 グランアレグリア 減点なし
  • 8 -着候補 ヴァルディゼール 減点Bb
  • 9 -着候補 ミッキーブラック 減点Ba
  • 10 1着候補 カテドラル 減点なし
  • 11 3着候補 ロードグラディオ 減点Fb
  • 12 1着候補 ワイドファラオ 減点なし
  • 13 3着候補 ファンタジスト 減点Ga
  • 14 -着候補 ハッピーアワー 減点Db
  • 15 1着候補 ヴィッテルスバッハ 減点なし
  • 16 3着候補 トオヤリトセイト 減点Fb
  • 17 1着候補 アドマイヤマーズ 減点なし
  • 18 1着候補 ケイデンスコール 減点なし
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    外国人ジョッキーからの乗替りは買えるのか?

    ユーチューブでも考察をお話してます。

    予想はコチラ

  • 本命はアドマイヤマーズにしました
  • 皐月賞4着からの臨戦です。デビュー4連勝が共同通信杯で止まって、5連続連対が前走で止まりましたが、その前走を見る限りでは距離に尽きるとの結論に至りました。コーナーでは外を回って、直線では中に進路を取った競馬は、レース質としてはNHKマイルCに合ってる1頭です。外目の枠になりましたが、逆に皐月賞が最内で窮屈だった分プラスになりそうです。

  • 対抗はグランアレグリアにしました
  • 前走桜花賞は4角絶好位から内に入れて2馬身半差圧勝!朝日杯からの明け緒戦でしたが、完全に力が違ってました。ルメール騎手もオークスへの距離不安は口にしてましたから、この参戦は規定路線で、個人的にもいいと思います。今から思えばココを見据えた直行だったのも納得なんですが、連勝となるとどうでしょうか。一つ印を落とした懸念はそれだけであります。

  • ▲は■■■■にしました(ワイドファラオでした)
  • ユーチューブでは特注馬として紹介した1頭です。ツイッターには画像つきで掲載してますが、過去10年【2.3.6.27】で複勝率28.9%・単回収値195・複回収値345の好データにも該当する1頭で、ここは期待が高いです。

    なにより!

    この馬は私が利用している、「うまとみらいと」のコラボ指数11位の43だったのは超意外でしたネ。もっと評価されて良い馬で、私としてもビックリでした。

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  • △はケイデンスコールにしました
  • 毎日杯4着からの臨戦です。初の1800mでしたが、距離不安があったのかコーナー内⇒直線も内を狙って前が空かず、その後外に出した分遅れました。上りは最速で0.2秒差なんで悪くはないんですが、レースレベルを考えるとワンパンチ足りない印象です。私は朝日杯FSで本命視して、相当ポテンシャルは高い1頭とみております。その最たるレースが新潟2歳Sなんですが、その時以来の左回りで一気激変となれば……。

  • ✕はヴィッテルスバッハにしました
  • NZT3着からの臨戦です。このレースの連対馬はともにコーナー内⇒直線内で入っている中、同馬はコーナー外⇒直線外で上り最速で突っ込んできました。この3着は相当評価に値するレースで、しかも前記▲馬と同項の過去10年【2.3.6.27】で複勝率28.9%・単回収値195・複回収値345の好データにも該当します。期待の1頭です。

  • ☆はカテドラルにしました
  • アーリントンC2着からの臨戦です。展開的に向いた面も否めませんが、段々人気を下げての一発は穴候補です。この類は一見派手に見えるんで人気するキライがあるんでが、今回あんまり人気ないようなので印を上げました。この馬も前記▲馬と同項の過去10年【2.3.6.27】で複勝率28.9%・単回収値195・複回収値345の好データにも該当します。期待の1頭です。

  • 注はダノンチェイサーにしました
  • きさらぎ賞勝ちからの直行になります。上り2位の脚で2馬身圧勝でしたが、大逃げ馬の後ろで2番手集団を引っ張って、直線では前を交わすだけの強い内容でした。この競馬は過去3年のNHKマイルCのレース質に合ってないのが不安点の1点。もう1点は直行のローテです。

    ただ、後に重賞で勝ち負けするメンバーを子供扱いなんで軽視禁物です。直行に関しては、特に今年の3歳戦はこんなのばっかりで、古馬戦でもワグネリアンとかの例もあります。特にノーザン系は臨戦過程では減点できないかなぁ~って印象なんですが、個人的にはトライアル組に活躍して欲しい気持ちも根強く、ココまでの評価に至りました。

    印はこのようになりました

  • ◎ 17 アドマイヤマーズ
  • 〇 07 グランアレグリア
  • ▲ ⇒ 「うまとみらいと」のコラボ指数11位の馬(12ワイドファラオでした)
  • △ 18 ケイデンスコール
  • ✕ 15 ヴィッテルスバッハ
  • ☆ 10 カテドラル
  • 注 03 ダノンチェイサー
  • 馬券の買い目と点数は以下の通り

    当日のお昼前後を目途に後程追記します。

    7:05追記

    単勝 17 1000 (的中4.3倍)

    (払戻金 1000⇒4300)

     

    以上、NHKマイルカップの予想編を終わりたいと思います。

    最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました。

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    第24回 NHKマイルカップ(G1)

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    桜花賞を完勝したグランアレグリアが早々と参戦を表明した後、皐月賞からはアドマイヤマーズらの参戦が決まり、朝日杯FSの再戦と言えるメンバーが顔を揃えることに。そこにトライアルで権利と取った面々など新興勢力が加わり、クラシックに勝るとも劣らない好メンバーが集まり、レベルの高い1戦となりそうだ。

    当然、レースとしての注目度は高くなるが、必然的に馬券的な面白さも十分となる。近年は育成技術の向上や、外厩施設の充実により、レースを使わずに仕上げることが普通になりつつあるため、前哨戦の段階で有力馬同士がぶつかるというケースが減っている。そこには、ノーザンファームなど大手牧場グループの使い分けといった意図もあり、一介のマスコミや一般ファンのレベルでは、その思惑は言うまでもなく、力関係すらジャッジすることも困難となってきている。今年もG1馬が参戦したからと言って、『それで決まり!』と簡単に結論づけるのは早計と言うものだ。

    事実、NHKマイルカップは昔から波乱決着が少なくないレースであり、過去10年でも二桁人気馬が8頭も馬券に絡んでいて、10万馬券以上での決着が頻発している。この事実は見落としてはならないだろう。馬券的中に近づくためには、確かな関係者情報を元にジャッジする必要があるのだ。

    しかし、確かな関係者情報を入手するのは、先にも申し上げたように、一介のマスコミや一般ファンのレベルではまず不可能。一方、ハイセイコーの主戦騎手だった鉄人・増沢末夫、無敗の名馬マルゼンスキーの中野渡清一、2冠馬サクラスターオーを育てた平井雄二など、元調教師・元騎手など競馬界の大物OBや現役関係者、馬主関係者などが情報ルートとして在籍するシンクタンクは、トレセン内外から情報を入手する態勢を整えているので、一般では入手できない確かな関係者情報も聞くことができる。

    今週のNHKマイルカップでは、既に「東京なら一発ある」と、密かに大駆けを目論む穴情報馬の存在をキャッチしている。この馬が馬券に絡めば、今年も高配当決着となる可能性は高い。本来、この手の情報を無料で公開するのは極めて難しいのだが、新元号『令和』となって最初のG1ということも記念して、特別にNHKマイルカップの【◎-穴1点馬券】を無料公開することが決定した。確かな関係者情報を知る絶好の機会となるだけに、ぜひとも入手して頂きたい。

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    第24回 NHKマイルカップ(G1)

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